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アメブロ・・・最悪事態のクリスマス






店長が趣味で持ってるアカウントがありまして・・・
小説なんかを、細々とかいたり
ピグとかの癒し記事をかいていたんですが・・・


見に覚えのない退会処理が実行されてるようで。



1時間ほど、顔面蒼白になり。
まぁ、身近な人で、強制退会うけたひともいるので
あたしもなの?
って思ったんですが・・・。


法に触れるような記事は一切なく
法に触れることもしていない・・・


まぁでも
形あるもの、いつかは・・・と
嘆いていても始まらないので
別場所で展開してる小説サイトでお知らせしたりとか
今週どうしようか~とか
作業を、深夜にやっていたんですね。
消えてしまったものは、悩んでいても仕方がない。


でもやっぱり
思い出が詰まってるブログでもあったので
まぁ・・・
なかなかマザーテレサのようにはいかずwww

ネットで検索したら・・・




どうも数百人単位で、退会処理されてるようです。
芸能人の方のブログも、そうでてましたし
スタッフブログの書き込み・・・
別アカウントを作ってまで、かきにきたひとも多かったです。




今まで
メンテナンス後の不具合とか
そういうのは
元々WEB職人だったので
なんとなく裏がわかるから、何も言わずでしたが
さすがの退会処理には


言葉を失いました・・・。




何かしでかしそうだな・・・とは
少し前から思っていたのですが・・・。



商売に利益はつき物。
薄利多売もつき物。
広告もつきもの。
記述間違いもつきもの。



ですが
退会処理はさすがにまずいんじゃないのかな・・・と。
しかも数百人単位なんて
アメブロ使用してて初めてです。


データベースでは
ボタン1つ押すだけで
退会処理を簡単に実行できますが・・・


今回は無差別で
たぶん、企業のブログにも影響がでてると思われました。



いくらのネット社会といえども
他の大手さんで経験のない退会処理には
ちょっと疑問を感じます。
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果てなく続くストーリー~シン編短編~






※敬愛するリラさんへのお誕生日お祝い短編小説です。
↑店長がここをOPENした日から、読み逃げしていた数個のブログの内の1つがリラさんちだった。
↑今頃、告白する店長w
↑だから小説を書きたくなったw
※シンの彼女の設定です。
※テーマソング:果てなく続くストーリー~MISIA
※リラさんへ・・・日付が翌日になってしまい、すいません(^▽^;)←先に謝っておくw











とある日の船長室。
甲板で掃除をしていたトワとリラが、船長室を見上げた。
何故なら・・・。



「船長、ちょっといいですか?」
「あぁ?どうした?シン。」
「いや、港町に寄りたいんで、航路を変更したいんですが。港があるところに1日寄港できれば・・・。」
「港?港になんの用があんだ?」
「あいつの誕生日が近いんですよ・・・それだけのことです。」
「ほぅ・・・愛する女のために航路変更か。だがな、シン。今は行かなきゃならない島があるだろう。」
「わかってますよ。わかってて言ってるんです。」
「間に合うのか?おまえが舵握ってんだからな。間に合うんならいいぜ?航路変更しても。」
「期日までに、あの島に着けばいいんですよね?・・・間に合わせますよ。では、航路変更させてもらいます。」



凄い勢いでシンが船長室に入っていったのを、トワとリラが心配そうに見上げていたのだった。
シンが船長室から出てきたので、リラがシンに走り寄って行った。


「シンさん!何かあったんですか?」
「・・・たいした話じゃない。」
「でも、凄い勢いで・・・。」
「オレがなんでもないっていってるだろう?いいから、掃除の続きをしろ。」
「・・・はい・・・。」

そのままシンは航海室に入ってしまった。

「シンさん、どうしたんでしょうね?」
「うん・・・凄い真剣な顔してたようなきがするんだけどな・・・。」
「でも、シンさんが、なんでもないって言ってるんですから、大丈夫ですよ!」
「そうだね。掃除の続きしようか。」
「はい!」

少し腑に落ちないリラ。
だが、聞いてもシンが答えてくれないのは承知のことなので
そのことは、その場で忘れることにした。



少しすると航路が変更になったことを
みんなが気がつきだした。
リラはナギの仕込みの手伝い中・・・。


「ん?航路が変わったのか?」

ナギがキッチンの小さい窓から空を眺めた。

「・・・そうなんですか?」
「あぁ。・・・目的地には、若干、遠回りな航路じゃねぇか・・・。」
「えぇ?」

(さっきのシンさん・・・船長と航路の話してたのかな・・・でも、なんかあったのかな・・・変更なんて・・・)

「まぁシンのことだから、計算しながらやってんだろうし。問題ねぇよ。」
「そうですよね・・・。」




翌日、みんなが航海室に集まった。

「明日、港に寄る。停泊はないが、夜まで寄港するから、必要なことは済ませておけ。」

と、シンがみんなに伝達をした。

「シン、間に合うのかい?次のお宝は何が何でも・・・。」

ソウシがシンに話しかけると

「わかってます。間に合いますから安心してください。」
「でも、ここからだと・・・。」
「ドクター、オレは航海士ですよ?」
「まぁ、シンがそういうなら。」

ソウシもなんだか腑に落ちない様子ではあったが、シンは表情を変えず
淡々と説明をするだけだった。
伝達が終わったので、それぞれの持ち場へ戻ったメンバーたち。
だが、シンはそのまま航海室に残っていた。
ずっと海図を見て何かを考えてるシンの様子が、リラは気がかりでならなかった。



その夜。
シンは深夜になって、やっと部屋に戻ってきた。

「シンさん、顔色がよくないですよ?大丈夫ですか?」
「・・・おまえが心配することじゃない。早く寝ろ。」
「なんで航路変更するんですか?シンさん、ここんとこ無理してるように見えます!」

リラがそういうと

「・・・シャワーに行って来る。オレが戻ってくるまでに寝ておけ。いいな?」
「・・・。」
「返事はどうした?リラ。」
「・・・はい。」

シンは、何も言わずにシャワールームに行ってしまった。

(シンさん・・・どうしたんだろう?)

やっぱり何も言ってはくれないシン。
リラは心配が募っていったが、何かあるまでは聞くのはよそうと考えていた。





翌朝。
港に着く準備をするシリウス号。


「ハヤテ!トワ!買出しに行くから準備しとけよ!」

と、ナギが甲板の入り口で2人に向かって怒鳴っていた。
そこへ・・・。

「今日はリラちゃん、お誕生日だね?」

と、ソウシがリラに向かって言い出すと

「おぉ!マジかよ!」
「みんなでお祝いしましょうよ!!!」

ハヤテとトワもリラに寄って来た。

「あはははは・・・ばれちゃいましたね。」
「おめでとう、リラちゃん。あぁ、じゃあ私は、お花でも沢山買ってこようかな。」
「いえ!お気持ちだけで!」
「ふふ・・・誕生日くらい、少しの贅沢はするもんだよ?」

ソウシはふわっと、リラの頭を撫でだす。

「リラ、何が食いたい?」

ナギもリラの近くに寄ってきて話しかけてきた。
その様子を舵のところから黙って見ていたシン。
そして船長室のドアの前で見ていた船長。


シリウス号が港に着岸する。

「リラちゃん?じゃあ・・・。」

ソウシがリラに話しかけていると

グイッ!




シンがリラの腕を引っ張って、とっとと船を下りてしまう。

「シ、シンさん!?」
「なんだ?」
「あの・・・。」
「あぁ?」

リラがシンの顔を見ると、少し不機嫌な顔をしていた。
その様子を船長はクククと笑いをこらえながら静観している。

「そ、その・・・腕が・・・。」
「腕がどうした?」
「い、痛いです。」
「我慢しろ!」

シンは、腕を掴んだまま、町の中へと歩いていく。





しばらくして・・・。

「ど、どこにいくんですか?シンさん。」
「レストランだが?」
「シンさん・・・顔色悪いです。」
「気のせいだ。」
「でも・・・。」
「いいから黙ってついてこい。」
「・・・。」

(どうしたんだろう?シンさん・・・)

シンとリラは、少し洒落たレストランに着いた。
店に入ってすぐに

「ゆったりした席の用意を頼む。」

シンがウエイターに、そういうと、窓際の長椅子がある大きなテーブルに案内された。
窓からは港町が一望できる。

「いい席ですね!」

リラがシンに言うと?
いつもは向かいの席に座るはずのシンが、リラの隣に座っている。

「シ、シンさん?」
「・・・膝枕をしてくれ。」
「え?こ、ここでですか?」
「入ったばかりで別の場所にいくか?ここ以外、どこで膝枕するんだよ。」

シンはそう言いながら、すぐにリラの膝に頭を乗せてしまった。

(シ、シンさん!?)

テーブルにウエイターがやってきたが・・・。
シンは膝枕をされたまま

「最上級のコースを2人分頼む。」

とだけ言って、目を閉じてしまった。

「シンさん・・・眠いんですか?」
「あぁ・・・少しな。」
「わかりました・・・。」

リラはそういうと、シンの頭をゆっくりと撫でだした。

(シンさん・・・やっぱり疲れていたんだ・・・)

しばらくそうしていたら

「気持ちがいいな・・・。こういう時間もたまにはいい・・・。」

シンは小さな声で、そうつぶやく様に話し出す。
リラがやっとシンが普通に話し出したので、ほっとしていると

「オマエと・・・2人きりになりたかった・・・。」

シンはまだ膝枕をされているので、リラからは顔が見えない。

「はい・・・。」
「・・・オマエの誕生日・・・オレだけで祝ってやりたかったんだよ。」
「え?」
「オマエをほっとくと、すぐにあいつらがオマエを囲むからな。」

(さっきのことかな・・・)

「そんなことはないですよ。」
「今日くらい・・・オマエがオレを独占しろ。リラ・・・。」
「え?」

(今なんて???)

「ど、独占って・・・。」
「今日はオマエがこの世に生を受けた日だ。今日の我侭だけは許してやる。」
「あたしは・・・シンさんがいれば、それだけで十分です。」
「・・・まったく欲のないやつだな・・・リラ。」

シンが起き上がって、真顔でリラを見つめる。

「今日のオマエの笑顔だけは、オレが作ってやる。誰にも邪魔はさせないからな。」
「・・・だから・・・航路変更したんですか?もしかして。」
「あぁ。海上なら、みんなで祝いをやるだろうからな。」
「でも、目的地は・・・。」
「ぬかりはないから安心しろ。計算済みだ。」

(だからずっと、シンさん・・・航海室で・・・)

「みんなが嫌なんですか?シンさん。」
「バカなのか?オマエは・・・。もう少し、オレの女だっていう自覚持てよ。いい加減。」

と、軽くデコピンされてしまうリラ。

「もう!痛いです!シンさん!」

と、いつものシンの様子に、クスクス笑い出すリラ。
そのリラの顔を見て、シンも笑顔になる。

「オマエの誕生日だけは、誰にも邪魔はさせない。永遠にな・・・。」

そういいながら、リラの頬に軽くキスをするシン。

「シ、シンさん・・・お店の中ですよ・・・。」

リラが顔を真っ赤にしていると

「2度と会うことのないやつらばっかりだろうが。それともなにか?もっと過激なことでも望んでるのか?」
「!!!シ、シンさん!!!」

シンの胸をポコポコと軽くたたくリラの腕を掴み

「オマエはオレのものだ。そしてオレも・・・オマエのものだ、リラ。」
「・・・シンさん・・・。」
「返事はどうした?」
「・・・はい・・・。」


ゆったりと2人だけの時間が流れていく。
優しい・・・いつもと違う、愛の溢れた時間・・・。
時を忘れるかのように。




今夜のソウシ11/8

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昨夜・・・。



「みきやん、お風呂に入って早く寝よう?(゚ー゚;Aアセアセ」
「・・・うん。」
「まだ具合悪い?(゚ー゚;Aアセアセ」
「なんとか・・・少しなら動けるけど・・・。」
「もうお風呂入れるから(゚ー゚;Aアセアセ」
「うん・・・。」


2人でお風呂。


「あぁ・・・血流悪いのかな・・・。」
「今日は1日中寝ていたからね(゚ー゚;Aアセアセ」
「そうだね・・・。」

ウンショウンショ。
↑風呂の中でも膝に乗るソウシ。

「(かわいいなぁ・・・)」

ちゅううううう。

「!!!ほっぺじゃなくて、お口でもいいよ!!!(///∇//)」
「・・・具合そんなによくないんだけど。」
「大きくなって看病してあげるよ(///∇//)」
「いいよ・・・ゆっくりすれば、少しよくなるから。」



今朝・・・。



ペリペリペリ。
↑みきやんのおでこのヒエピタをはがすソウシ。
ピト。
↑熱を測るソウシ。

「(゚ー゚;Aアセアセ・・・熱はないみたいだけど・・・。」
「ん?・・・。」
「みきやん!どう?調子は(///∇//)」
「・・・クビと肩が痛い・・・。」
「(゚ー゚;Aアセアセ・・・動けそう?」
「なんとか・・・。」


居間に移動。


「さてと~今日はひとまず3つ発送しないと・・・。」
「(゚ー゚;Aアセアセ・・・オレも手伝うよ。」
「うん・・・。」


発送作業後に、郵便局へいく。


「今日は野菜炒めでもしようかな。」
「!!!野菜炒め(///∇//)久しぶりだね!」
「うん。あとは~鳥の胸肉かっていこうか。」
「!!!(///∇//)もしかして焼き鳥屋さん?」
「そう~胸肉の照り焼き。」
「いいね!(///∇//)」


八百屋に移動。
↑うちの近所には、八百屋・魚屋・肉屋・豆腐屋とかあるんでスーパーには滅多にいかない。

「しめじが2パック100円・・・安いな・・・。」
「安いね・・・。」
「おお~生しいたけ1パック100円・・・アスパラも1束100円・・・。これにしよう。」
「きのこおおいね?(゚ー゚;Aアセアセ」
「嫌い?」
「ううん(///∇//)みきやん、きのこ好きなんだね。」
「そうだね~、食べるのはきのこ多いな。」


自宅到着。
ご飯を炊き始める。
その間にトイレ掃除と片付け。


「さてと~そろそろ作ろうか。」
「(///∇//)・・・。」
↑ソファーに座って待ってるソウシ。


「できたよ~。」



「きのこがたくさんだね(///∇//)」
「あとは~照り焼きとスープだね。はい。」
↑ソウシの分をおく店長
「わぁ~(///∇//)・・・。」
「さて、食べようか。」

いただきま~す!
ごちそうさま~!
↑昼ごはんと夜ご飯の中間的な時間。
↑最近寝るのが早いから早く食べるw


「明日も郵便局?(゚ー゚;Aアセアセ」
「そうかな・・・あ~明日は宅急便かも・・・。まだわかんないな。」
↑体調がすこぶる悪いときは宅急便になる店長w⇒ゆうぱっくの場合のみw
「明日もお出かけ(///∇//)」
「明日はサラダでも作ろうか・・・。」
「いいね!ヘルシーで!(///∇//)」

ソウシの一言
ソウシから・・・
ソウシより
プロフィール

みきやん店長

Author:みきやん店長
ネットショップの統括責任者をしてる
みきやんです^^

元はWEB職人で
ゲームをしながら時々
自分で作っちゃおうかな?な~んて
不届きなことを考えていたりもしますwww

映画見てても、漫画読んでても、アニメ見てても
直ぐ頭の中で、別のストーリーを考え始めるクセから
w( ̄△ ̄;)wおおっ!自分で小説かいちゃえ!と

最近書き始めました^^

「恋に落ちた海賊王」をもとに妄想小説を書いています^^
あくまでも~妄想!なのでファンの方、お許しください・・・w
個人的に「ソウシ」ファンなのでソウシ中心な小説になりますwww

こんな管理人ですが
よろしょうです^^

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